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ひぐらしのなく頃に解 第24話「祭囃し編 其の拾壱 オシマイ」
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ひぐらし最終回の感想です。
なんか達成感があります♪(ぁ
第3期もあるそうなので、楽しみといえば楽しみですが、一体何編をやるんでしょうね・・・?
■成功
園崎家御用達の防弾車と、葛西の射撃によって、無事興宮へ脱出できた赤坂。
番犬部隊への要請を無事済ませました。
そして赤坂と富竹は再び雛見沢へ・・・

■勝利
もはや番犬部隊が動いた以上、勝ち目がないと踏んだ小此木。
ついに魅音たちと遭遇するも、負けを認めますが、それを認めたくない鷹野さんは最後まで抵抗。
やむを得ず魅音らに銃を向ける小此木ですが・・・
番犬部隊が到着し、武装解除及び降伏命令が下りました。
見事、勝利を手にした梨花ちゃんでした。

■後片付け
次々と降伏していく中、未だ抗う鷹野さん。
そして小此木に下った命令が、今回の事件をまるく収めるようにすること。
すなわち首謀者の鷹野さんを自殺させることで、全て終わらせることでした。
それも、鷹野さんを丸め込んだ野村からの命令でした。
絶体絶命に追いこまれた鷹野さん、まさかの雛見沢症候群発症。
小此木は銃で脅し、鷹野さんを逃がしたのでした。

■敗者のいない世界
逃げた鷹野さんの元に現れたのは、羽入でした。
オヤシロ様として、鷹野さんの罪を許そうとしましたが・・・
そこに梨花ちゃんたちも登場。
ここぞとばかりに、1発の弾が入った銃を梨花ちゃんに向けます。

この世には必ず敗者が出てくるという鷹野さん。
敗者になることを誰かに押し付けていくババ抜きと一緒だといいました。
しかし、魅音たちがしているのはジジ抜き。
抜いたカードを足せば、敗者など生まれない。

最後、鷹野さんは銃を外しました。
そして、番犬部隊が到着し逮捕しようとしましたが・・・
赤坂と富竹も到着。
雛見沢症候群を発症していることから、診療所へ連行。
こうして終わりを迎えた鷹野さんの野望でした。

■新しい始まり
綿流しのお祭りが終わり、そして・・・
1983年7月1日を迎えるのでした。

■???
最後よくわからなかったです・・・(ぁ
大人になった梨花ちゃんがいて、美代子がいて・・・
事故にあってしまうはずのバスにのって、結局美代子たちは無事だったストーリー。
う~ん・・・なんで梨花ちゃんが?
よくわからないっす(;・∀・)

■不明点
・最後のシーンは何?
大人(?)梨花ちゃんと、美代子の絡みがよくわからないです。
何の意味があるのかも、ちょっと不明。

・後日談に関して
鷹野さんはどうなったのか?
悟史の回復は?
入江機関、東京の行く末は?
う~ん・・・ちょっと不完全燃焼です。

■総評
個人的には、日めくりカレンダーをめくって「にぱ~☆」で終わらせてくれたほうがまだスッキリできたんですが・・・最後のシーンが余計な感じが・・・
まぁ、第3期もあるそうなので、気になります。
個人的には、携帯ゲームのやつをやってほしいです。あれもなかなか怖いですが。(ぁ

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[2008/03/19 16:37] ひぐらしのなく頃に | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑
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