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ひぐらしのなく頃に解 第15話「祭囃し編 其の弐 蠢き」
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ひぐらしはやっぱりおもしろいですね。
鷹野さんの過去編が続いてますが・・・鷹野さんも苦労人でした・・・
■直撃
雷を呼んでたら本当に直撃!
と思ったら、直撃したのは美代子のほうでなく、木のほうでした。

■脱走失敗
逃走中、電話ボックスを発見!
運良く落ちていた10円玉で唯一の望みである鷹野一二三に電話するも・・・
電話が途切れて助けを呼べず・・・
その後捕まってしまい、再び恐怖の施設へ・・・

■三四
一番美代子に目をつけていた教官は、美代子をトイレに連れていき首を絞め殺しかけますが・・・
鷹野一二三が施設を訪れ、美代子を連れていくことに。間一髪でしたね・・・(;・∀・)
「みよ」と呼んでいいか尋ねる一二三、こうして鷹野三四としての生活が始まりました。

■雛見沢症候群の研究
雛見沢症候群の研究をしている一二三。
戦争の状況下によって追い詰められる精神の不安定からくる病気・・・
鷹野式呼吸法、9時間以上の睡眠を1週間とるなど、発症を防ぐ方法が見出されているようです。

しかし、寄生虫説を主張する一二三の説は小泉には通じても他の連中には通じず・・・

■研究の引継ぎ
大学を主席で卒業した鷹野さん。
寄生虫に関する論文は大絶賛をうけるほど。
そして、かつて一二三の寄生虫説を受け入れた小泉に連絡します。

■強い意思
古手神社にお参りにきた鷹野さんを拒んだのは羽入でした。
強い意思は運命を左右する・・・
次の世界で勝つのは・・・

■まとめ
今回で鷹野さんの回想は終了ですね。改めてまとめです。

1.鷹野さん(本名:田無美代子)の両親が事故で死亡。親戚はいないため、父親から死ぬ間際に自分の恩師である鷹野一二三を頼るよう言われる。
2.血縁関係のないものとの縁は認められず、結局児童施設に入れられる。
3.とんでもない仕打ちが多い施設からの脱走を試みる。
4.脱走中、鷹野一二三に連絡。しかし、再び捕まり施設に。ところが、一二三が状況を把握したおかげで、美代子は一二三に保護される。
5.鷹野一二三のもとに。研究の手伝いをする。
6.認められなかった一二三の研究を、鷹野三四が受けつぐ。そして組織に参加。

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[2008/02/22 17:33] ひぐらしのなく頃に | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑
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