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ひぐらしのなく頃に解 第14話「祭囃し編 其の壱 三四」
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ひぐらしの感想、2月中に終わらせたいところです。
順調なペースで更新してますが、レポートの課題の締めきりが・・・(;・∀・)
まぁ、なんとかなります。(ぁ
■脳内寄生虫の存在証明
おそらく鷹野さんの過去の振り返り。
鷹野さんの祖父が脳内寄生虫、おそらく雛見沢症候群についての研究をしていたみたいです。
穏やかそうな人ですが、言ってることはメチャクチャです・・・神って・・・(;・∀・)(ぁ

■過酷
鷹野さんの両親は幼いときに事故にあって亡くなってしまいます。
唯一、父親から言われた鷹野一二三(ひふみ)さんを頼るよう言われますが、結局鷹野さんは児童施設へ。
しかしその施設はまさに地獄。鬼教官による虐待ともいえる恐怖の日々が・・・

■脱走
鷹野さん含む、仲良し4人組で施設からの脱走を試みます。
そして施設から脱走しますが、鬼教官どもに追われます。
バラバラに逃げますが、鷹野さんの道は行き止まりで、高い崖が・・・
仕方なく崖を登りますが、足を滑らせ転落。さらにはついに追い詰められます・・・
相手の指を噛みきるなど、必死の抵抗をみせますが・・・

■機関との出会い
なんか話がよく飛ぶんですが・・・
大人になった鷹野さんは機関に所属するように。
入江先生や富竹、小此木との出会いもありました。

■不幸に見合う幸せを・・・
脱走に疲れ、自分の今の境遇をなげく鷹野さんでした。
ここで、田無美代子というのが鷹野さんの本名であることが明らかになりましたね。

■まとめ
まだ不完全な回想ですが、話を整理してみます。

1.鷹野さん(本名:田無美代子)の両親が事故で死亡。親戚はいないため、父親から死ぬ間際に自分の恩師である鷹野一二三を頼るよう言われる。
2.血縁関係のないものとの縁は認められず、結局児童施設に入れられる。
3.とんでもない仕打ちが多い施設からの脱走を試みる。
4.脱走に成功?
5.鷹野一二三のもとに。研究の内容を知る。
6.鷹野三四として、研究を受けつぐ。そして組織に参加。

ってところでしょうか。
脱走中のことや、その後の経過などはまだこの段階では不明です。

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[2008/02/21 16:22] ひぐらしのなく頃に | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑
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