スポンサーサイト
記事編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | top↑
ひぐらしのなく頃に解 第11話「皆殺し編 其の六 強い意思」
記事編集
ひぐらしの感想です。
なんか・・・自分の予期していない展開へと突入していきました(;・∀・)(ぁ
■必至の説得
強さって何か・・・
耐えることだけが強さじゃない。
自分をかばってくれた悟史のように、恐怖に立ち向かうことも強さだということを、梨花ちゃんは沙都子に伝えます。
沙都子の姿はまるで前の自下線文分・・・
運命は変えられないという固定観念に縛られ、立ち向かうことをしなかった自分・・・
やっぱり梨花ちゃんを変えたのは圭一。
その存在の大きさはやはり重要でした。

■最後の夜・・・
富竹と鷹野さんは2人きりになってはいけない。
そのときに惨劇が生まれてしまうから・・・
さらに2人がいなくなっては梨花ちゃんが困る。山犬の警備があるから大丈夫だと言い、やはり話をきかない2人、そこで大石に相談する梨花ちゃん。
さらにはメンバーにも相談します。

■黒幕
富竹と2人きりになり、急に態度が変わる鷹野さん。
もうすぐ自分の夢が叶う・・・
オヤシロ様の祟りが現実に・・・子供の頃の夢がかなう・・・
「雛見沢症候群」=「爆弾」、その爆弾を解除することを東京に命じたという鷹野さん。
しかし、その爆発を望む人間もいるとのこと・・・

やはり黒幕は鷹野さん。どうやら山犬とやらも配下だったみたいです。
上手く利用されていた富竹と入江先生・・・
どうやら鷹野さんは雛見沢症候群についての研究を望んでいるみたい?
あくまで鷹野さんの協力にはのらないと言う富竹に・・・
ついに鷹野さんは注射を取り出します。

■終末(?)作戦
よくわかりませんが、作戦を決行する鷹野さん。

内容は恐らく、富竹らの殺害、及び自分の偽造殺害といったところでしょうか。

そして富竹の死亡が警察によって確認。
その富竹の死に驚く入江先生・・・

●メモ
・「雛見沢症候群」:沙都子の病気のこと?
・「東京」:入江先生らは東京からの派遣?国家絡み?
・「レベル5」:沙都子にも使われていたことから、恐らく雛見沢症候群の症状の段階でしょうね。恐らく爪でのどを引っ掻いて死ぬという行為にいたるのでは?

よろしかったらクリックお願いしますw
スポンサーサイト
[2007/12/02 10:40] ひぐらしのなく頃に | トラックバック(1) | コメント(0) | top↑
≪12/1 こむちゃ/黒うさ/DearGirl 感想 | ホーム | ひぐらしのなく頃に解 第10話「皆殺し編 其の伍 対決」≫
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://closegame.blog15.fc2.com/tb.php/848-572e3017
レビュー・評価:ひぐらしのなく頃に 解/第11話 皆殺し編 其の六  「強い意志」
品質評価 22 / 萌え評価 7 / 燃え評価 17 / ギャグ評価 11 / シリアス評価 55 / お色気評価 14 / 総合評価 21レビュー数 63 件 圭一たち部活メンバー、さらに雛見沢住民全体の力によって、沙都子を巡る痛ましい運命は見事回避された。そして、訪れる綿流しの祭り。梨花はこ ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン[2007/12/10 02:20]
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。