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ヴァンパイア騎士 Guilty 第4話「悪魔の胎動~リビドー~」
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漫画も気になるんですが、買う勇気が・・・(;・∀・)
かといって、雑誌を立ち読みできる勇気も・・・(;・∀・)(ぁ
■支葵家
千里が実家に帰り、叔父にみせられたもの・・・
謎の液体の底に眠る父と謎の装置・・・
「死んだんじゃなかったの?気持ち悪い」
そんな千里に現れた現れた少年・・・
さらに目覚める父・・・力を取ろうと千里に襲いかかります。

一方、藍堂家の別荘で寛ぐ一行。
しかし枢のもとに伝令が・・・
「ずっと寝ていればよかったのに・・・」
寮に戻ることに。

■自分とは・・・
自分存在がわからなくなっている優姫。
零の苦しみもわかっていなかった・・・
記憶のないことが自分を苦しめていました・・・
過去を思い出そうとしたとき、そんな優姫の脳裏に浮かぶ血の一瞬。
協会の報告書を見れば何かわかるかもしれないという零の言葉を聞いて・・・

■ハンター協会本部
協会長に会う優姫たち。
協会長の性別は・・・(;・∀・)?
10年前の報告書を特別に見させてもらうことに。

■協会の狙い
零をヴァンパイアの夜会に送りこんだ協会に意見する夜刈。
協会は何を狙っているのか・・・

■資料
資料を読んでいたら・・・理事長もヴァンパイアハンターだった事実を知る優姫。
でもいい子でした。
枢から血をもらえばいいという協会長。
「いや、もらえないならいっそ奪ってしまえばいい。今のお前なら無理だが、力をつける方法がないわけでもない・・・お前たちは『呪われた双子』だからね

そんなとき、優姫の悲鳴。
資料が急に燃えてしまいました・・・
自分の過去を思い出すことが阻まれる優姫・・・

■呪われた双子
ヴァンパイアハンターの家系に生まれた双子は「呪われた双子」というように言われているそうです。
ヴァンパイアハンターの家系では双子は生まれない。
双子ができても、どちらかがどちらかを取り込んで誕生するのは1人だけ。
けれど、錐生家では零と壱縷の2人が生まれてしまった・・・
協会の意図するものは・・・

■心配
自分の
枢による記憶の喪失を疑う優姫。
「俺に心配されるのは嫌か・・・」
「そんなんじゃない。もったいないから・・・零の大切な残った時間。
私の心配なんてしてほしくない。私は大丈夫だよ。だからもっと自分のことを・・・」
そんな優姫の血を吸う零。しかし・・・
「なんで抵抗しない!こうやってお前の血を奪うことでしか、俺は生きられない!
わかってるのか?お前は被害者なんだぞ優姫。
だからお前には俺を残酷な目にあわせる権利がある。
どこまで俺に心配かけようが、危ないことに巻きこもうが好きにしろ!
でもそんなんじゃ償いには全然足りない・・・
残った命、全部優姫のために使わされたって文句なんかないんだ。

不安から泣いてしまう優姫・・・
「怖いよ・・・私の過去て何なんだろう・・・」

■約束
予定より早く帰ってきた枢。
おみやげをもらう優姫。
「錐生君には呪いの等身大人形を・・・」
「いりません。」
2人だけの話をする約束を取りつけました。

■事実
英がいろいろ探っていることにあっさり気づいた枢。
玖蘭夫妻が自害した理由を知りたいといった英に・・・・
「自害じゃない・・・殺されたんだ・・・」
それ以上はいわない枢。
「覚えておいてください・・・僕はあなたのお力になりたいと思っていることを・・・」
「藍堂・・・両親を殺したのはこの僕だと君は真っ先に考えると思っていた。
そうじゃなくて・・・正直嬉しかった。」


■総評
枢は何でもお見通し。
まぁ、あの伝令役の人の働きもあるんでしょうが。

最後のシーンを見ても、千里がここでなんかヤバイ展開になってきそうな予感ですね。

「従属の罠~トラップ~」

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[2008/11/01 23:11] アニメ | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑
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