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ヴァンパイア騎士 Guilty 第2話「永遠の約束~パラドックス~」
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零、因縁の再会。
枢は優姫への想いが溢れ出し・・・
■指令書
ヴァンパイア協会からの指令書によって、ヴァンパイアの夜会の監視が零に命じられます。
零はそれを普通に承諾。

■迷子
街で迷子と遭遇した優姫。
優姫はその迷子に連れられるがまま・・・
連れられた先はちょっとした建物・・・
その迷子にキスをされると、優姫は気を失ってしまいます・・・

■夜会
今回は藍堂家主催の夜会。
そんな夜会だからこそ浮かない顔の英・・・(;・∀・)

一方、枢が麻遠と会話。
黒州学園への介入を止めて欲しいとお願いする枢・・・

倒れている優姫を発見する架院や枢。
「困った子だ・・・」
実は優姫が連れてこられた先はヴァンパイアの夜会会場でした。

未だ、零のことを根に持つ優姫。
そんな優姫の頑固たる態度に・・・
「僕があんなことを言われて腹を立てないとでも・・・?」
そこに一条さん登場。もうちょっと二人の会話を見てみたかった・・・

一条さんの話で、ヴァンパイアの子どもは人の生気を吸うことが判明。
そのため、優姫は気を失ったのでした。

夜刈も指令は無いが、零とともに夜会の監視。
彼らは"理解あるヴァンパイア"と灰閻は言いますが・・・

■ヴァンパイアの幅広さ
夜会に来ている有名人や企業家。そういう中にもヴァンパイアがいました。

■元老院への背き
零を発見した優姫。
見回りを命じられているのだと、ここは察した優姫でした。

そして登場した枢。
一気に会場の雰囲気が変わりました。
元老院に背いたことでさらに有名になった枢。

そして藍堂家のあいさつ。
貴重な存在である純血種の枢は、娘の紹介が激しい・・・大変です。

■呪われた双子
夜会にいた壱縷を発見した零。
元老院で働いている壱縷。一翁の送りを命じられます。
別れ際、「呪われた双子」の存在を零にほのめかす壱縷。
一翁の言う「もう一人の自分を見ると死ぬ」・・・

■永い時を・・・
部屋から出た優姫を叱る枢。
謝る優姫ですが・・・
「ダメ・・・許さない。謝っただけじゃ・・・」
優姫を抱えてソファに・・・

一方・・・優姫の存在が大きい零。その大切さを夜刈に。
「小さくないです・・・俺の中では・・・あいつの存在は小さくないです。」

優姫の胸にうずくまる枢。
「僕が許すまで・・・もう少しこのままで・・・疲れたんだ・・・」
「いいんです・・・なんでもします・・・枢様のためなら・・・」

超羨ましい・゚・(つД`)・゚・(ぁ

しかし途端に泣き出す優姫。
「枢様って目の前にして呼びかけないって決めたのに・・・」
「遠い人だって自分に言い聞かせるために、そう決めたの。」
「自分が恩を忘れなければそれでいいって・・・」

そんな優姫に・・・
「君たちは僕たちにとってほんの一瞬を駆け抜けてしまう・・・儚い生き物だ」
「ヴァンパイアになって・・・永い永い時を、僕と生きる?」
そして枢の牙が優姫の首筋に・・・
でも舌で舐めただけで終わり。でも羨まs(ry
「ごめん・・・お仕置きが過ぎた。何もしないよ。」
いやいやいや・・・(;・∀・)

翌日・・・
風紀委員の仕事をこなす優姫。
そしてナイトクラスが登場して・・・枢が優姫に一言。
「優姫が言ってくれたことは嘘じゃないってわかってるから。だから気にしないで。」

■総評
枢、キレかけたり暴走したり・・・
なんかいいっすね( +・`ω・´)b☆

「瑠璃玉の肖像~ミラージュ~」

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[2008/10/18 23:58] アニメ | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑
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